左右の眉の形が同じようにかけない時にしてみるといい方法

makeup-parts

初めに、下のラインを揃えていきます。

上がっているほうは心持下にラインを引きます。

上がっているほうは眉毛をカットして位置を揃えます。

眉毛と目の間が狭いほうが若く見えるらしいので、下に下がってるほうに

そろえるといいと思います。

次に上のラインですが、下がってるほうはラインを書いて形を整えていきます。

上がっているほうは、上のほうを少しカットしていきます。

それでも皮膚のデコボコがあってきれいにかけない時は、ファンデーションを入れて

皮膚の表面を滑らかにすると眉がきれいにかけます。

眉山は瞳の外側の上あたりに持ってくると、自然なアーチ型が描けます。

眉の頭は余りハッキリ書かず、一度ブロウしたのを少しブラシで撫でるようにすると

自然な感じに仕上がります。

眉の先は小鼻から目じりの延長したところまで引くのがいいようですが、

最近は少し太めのあまり長くしない眉が流行のようです。

長い眉毛は少しカットして長さを揃えて、アイブロウで自然な感じにすると

顔が穏やかな優しそうな表情に仕上がります。

眉を整えているときは、段々鏡に近づいて顔全体が見えなくなっていますが、

時々顔全体を映して、全体のバランスを確認すると、

とても顔にマッチした仕上がりになります。

髪の毛で眉を隠してしまう人もいますが、せっかくある顔のパーツなので、

しっかり自己主張させてあげたほうがいいと思います。

初対面だと3秒で印象が決まり、8秒見ると気になる存在らしいです。

きれいに眉が描けた日は気分もいいです。

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